2018年1月9日火曜日

越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)」 100年以上の歴史を持つ日本企業100社の商品販売開始

Inagora(インアゴーラ)株式会社(代表取締役:翁 永飆 所在地:東京都港区、以下「インアゴーラ」)は、約100年以上の歴史を持つ日本企業100社を集め、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆公主(ワンドウ)」にて販売する「100年100社プロジェクト」を12月28日(木)より開始した。

中国向け越境ECプラットフォーム豌豆公主(ワンドウ)の100年100社プロジェクト(インアゴーラ プレスリリースより)
近年、訪日中国人の増加に伴い、日本の老舗企業が手がける商品の品質や信頼感の高さがソーシャルメディアなどを通じて周知されつつある。こうした中国消費者のニーズに応え、約100年以上の歴史を持つ日本の老舗企業を「豌豆(ワンドウ)」に集め、各社の歴史や概要、モノづくりにかける思いなどを中国消費者に紹介した上で販売する。

100年100社プロジェクトの参加企業例(インアゴーラ プレスリリースより)
詳細はインアゴーラ株式会社のプレスリリース参照
「100年100社プロジェクト」開始
http://inagora.com/100years100companies-start/
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