2018年1月27日土曜日

中国への越境EC対策を進める海外物流事業者

中国国家郵政局の発表によると、香港や台湾を含む大陸外からの宅配小包は2017年に8億個と34%増えた。こうして急増する宅配便に対し、中国国外の物流事業者が対策を進めている。
                
物流事業者 対応
フェデックス USA 上海市郊外に13万平方メートルの巨大物流拠点を稼働
UPS USA 順豊控股と提携
ヤマト運輸 日本 京東集団(JDドットコム)と提携
日本通運 日本 アリババグループと提携

詳細は下記の記事参照
越境EC 海外勢に商機
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2619892026012018FFE000/


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